夕海
日本大学芸術学部美術学科を卒業後、フリーランスでの活動を開始。講談社にて『三瓶先生の時間』が第2回THE GATE奨励賞、『ひみつの花園さん』が第69回ちばてつや賞大賞受賞。オリジナルデザインのTシャツ等も販売中。
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この記事は、スイス出身で日本のIT企業に転職したアレックスが、コロナ禍における自粛生活や在宅勤務についての考えをシェアしています。彼は、日本で働く外国人として、特に職場で目立つ存在であり、こうした環境においての挑戦について語っています。コロナ収束後の生活を想像するにあたり、マスクを取った際の顔の動きに焦点を当て練習をしたり、日常の大切さを再確認しています。また、コロナ禍で新たに身につけた言い訳のテクニックを活用して、自分の時間を有意義に使う方法についても触れています。さらに、この記事では、パンデミックの影響を受けた職場環境の変化にはプラスの面もあり、新たに安価で柔軟な働き方が可能になったという視点を紹介しています。
日本で働く外国人は、めずらしく、とても目立ちます。それはまるで、オフィスで働くシロクマ(Polar Bear)のような存在です。
最近、自分の職場環境に慣れ始めたところに突然訪れた「自粛生活と在宅勤務」。わたしが経験したことを、シロクマの気持ちと姿とともにお届けしたいと思います。
*ワクチン接種後も、マスクなどの感染予防対策は必要です。
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日本大学芸術学部美術学科を卒業後、フリーランスでの活動を開始。講談社にて『三瓶先生の時間』が第2回THE GATE奨励賞、『ひみつの花園さん』が第69回ちばてつや賞大賞受賞。オリジナルデザインのTシャツ等も販売中。
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